6月度課題作品
作者 かつみ
作品 明治大学マンドリンOB倶楽部演奏会を聴く。
内容 昭和の懐かしい古賀政男メロディに
至極のひと時を過ごさせていただきました。
総勢50人近い大編成の演奏は迫力があり、
感動感激のひと時でした。
マンドリンの澄んだ柔らかい音色に心が
洗われました。
第1部
映画音楽メドレー
日本民謡メドレー
第2部
美空ひばりメドレー
古賀政男メドレー
![]() |
| スカボロさんが、「おいしいビールを飲みました。とっても素敵なところ」といわれました。 もしかして、ここでしょうか「ライオン銀座七丁目店」 (これは昔行った時に、店からもらった絵葉書です) ガラスモザイクの大壁面は時価数億円だそうです。1934年築。 天狗の生ビールもなかなかいけますよ。十川会長様よろしく。 |
![]() |
| 町田さんからお借りした2冊の内の1冊。中国残留孤児を探し出す運動に生涯をかけた方、 山本慈昭さんは、思いやり深い正義漢だったようです。まだ全部読んでません。 |
![]() |
| 5行目に「一隅を照らす、是れ即ち国宝なり」とあります。 「一隅を照らす」、十川さんの何時かのブログの、石碑の文字にありました。 これは、天台宗をひらいた最澄の教えで、 次のような意味だそうであります。 「人間には、それぞれの個性や、持って生まれた運命的な持ち場がある。 自分をおもうぞんぶん、はっきする道がある。この道をきわめ、はげむことこそが、 人間としての最高のいきかたである」 |
| 説明を追加 |