7月度課題作品2
作者 かつみ
作品名 花菖蒲と江戸名所≪縛られ地蔵≫
| 水元公園の花ショウブ |
| 江戸名所 縛られ地蔵 |
| 同型車ですが、この車ではありません。 |
先ほどの写真名無しでした
、しん様から名前を入力と言われていたのに失念しました、また写真のとりかたもうまくいかず、今後の課題としていきます。別の写真を送信します。雪がないと思っていましたが、新たな短歌をもって結びとします。水無月に河口湖から見る富士は白けきものはふたすじもあり。小川
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| スカボロさんが、「おいしいビールを飲みました。とっても素敵なところ」といわれました。 もしかして、ここでしょうか「ライオン銀座七丁目店」 (これは昔行った時に、店からもらった絵葉書です) ガラスモザイクの大壁面は時価数億円だそうです。1934年築。 天狗の生ビールもなかなかいけますよ。十川会長様よろしく。 |
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| 町田さんからお借りした2冊の内の1冊。中国残留孤児を探し出す運動に生涯をかけた方、 山本慈昭さんは、思いやり深い正義漢だったようです。まだ全部読んでません。 |
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| 5行目に「一隅を照らす、是れ即ち国宝なり」とあります。 「一隅を照らす」、十川さんの何時かのブログの、石碑の文字にありました。 これは、天台宗をひらいた最澄の教えで、 次のような意味だそうであります。 「人間には、それぞれの個性や、持って生まれた運命的な持ち場がある。 自分をおもうぞんぶん、はっきする道がある。この道をきわめ、はげむことこそが、 人間としての最高のいきかたである」 |
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